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専門委員会

2022年度の連合静岡専門委員会メンバー 一覧

政策委員会

【目的】

「働くことを軸とする安心社会」の実現に向け、地域の実情を据えた具体的政策の検討・立案を行い、行政要請につなげる。
その過程では構成組織、地域協議会、政治センターとの連携や、各級推薦議員、ふじのくに県民クラブとの政策協議などを行う必要があり、推進の場において中心的な役割を担う。
毎年の要請行動以外の政策課題については、必要の都度委員会の中で取り扱う。

担当者

組織拡大委員会

【目的】

2010年度に策定した「連合静岡組織拡大アクションプラン」を継続して推進し、連合本部における「連合組織拡大プラン2030」を受け、組織拡大委員会を通じて構成組織と連携して組織拡大の各種活動を確実に実践する。

担当者

最低賃金委員会

【目的】

未組織低賃金労働者の賃金引き上げに向け、法定地域別最低賃金(県最賃)と法定産業別最低賃金(6業種)の金額改訂の取組みを強め、あわせて法定産業別最低賃金の新設の取組みを検討し、これらを支える全従業員対象の企業内最低賃金の協定化・改訂の取組みを行う。

担当者

中小労働委員会

【目的】

中小労組や未組織労働者、非正規雇用の労働者の課題は、連合静岡全体の課題であるという認識のもと、春季生活闘争決着に向けて波及効果を狙って実施する賃上げ集計や、「組合員20万人の賃金地図をつくろう」という旗印の下で毎年の個別賃金調査に取り組み、全ての労働者に係る処遇改善に向けて経営者団体に対し要請を行う。一方、構成組織や地域協議会と連携しながら加盟組織に対する「賃金分析プログラム」の活用を促進し、賃金の是正・管理に対する意識を高める為に産別単位や単組単位の学習会も実施する。

担当者

総務・財政検討委員会

【目的】

連合静岡の財政の効率的に運用を目指し、今後の活動の重点課題に対応した運用ができるよう検討する。
また、財政管理については法令遵守を徹底し、不正行為を未然に防ぐために「連合本部・内部統制ガイドライン」に基づき管理をしていく。
その他、執行委員会の諮問を受け、規約検討・答申を行う。

担当者

雇用対策本部

【目的】

厳しい雇用情勢が続くなかで、経済構造・財政構造改革が進められようとしており、これらに関わる倒産や人員削減などが考えられる。連合静岡は、こういった事態が発生した際に緊急雇用対策を実施することとし、具体的な検討を進める。

担当者

ジェンダー平等・多様性推進委員会

【目的】

連合静岡ジェンダー平等・多様性推進計画「アクションプラン静岡Ⅱ」フェーズ1の目標達成(2024.9月末)をめざし、男女共同参画をはじめとする真の多様性をベースに、誰もが職場や家庭、地域で役割と責任を分かち合いやりがいを持って働くことのできる職場・社会(フェアワーク)の実現をめざす。

担当者

安全衛生推進委員会

【目的】

労働災害の防止と労働者の健康管理・増進のため、連合静岡全体の安全衛生にかかわる意識の底上げと知識の向上を図り、職場における安全衛生の取組みを支援する。
また、快適な労働環境の実現を図り、県内労働者の命と健康を守るため、積極的な情報発信を行う。

担当者

政治センター

【目的】

働く者・生活者の立場に立った政治を推進するため、国政および地方政治において、連合・連合静岡の政策を理解し、それぞれの議会または行政の場でその実現のために行動する議員または首長の拡大を目指す。
候補者擁立にあたっては、当該者が連合静岡として推薦にふさわしいか評価するとともに、推薦後は日常活動の様子について定期的に確認する。

担当者

役員一覧

連合静岡に所属する役員の一覧です。

連合静岡の構成組織一覧

単組レベルや労使の話し合いで解決出来ない、税金、医療、年金、そして教育などの行政問題に取り組んでいます。

地域協議会一覧

連合静岡に9つある地域協議会のリストです。

専門委員会

連合静岡専門委員会の目的と担当者一覧です。

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